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Ninojiの戯れ言

あるメルマガより、、ワクチンの嘘。

■■■本当の日本を取り戻すメール新聞■■■
~あの人に聞きたい業界の舞台裏と対策~

皆さんこんにちは。
『本当の日本を取り戻すメール新聞~あの人に聞きたい業界の舞台裏と対策~』
の第69回目の配信です。

このメルマガは昨年2016年3月26日に
日本再生プロジェクトの活動の一環として、
日本一悪名高き医者のうつみんこと内海 聡と、
うつみんが信頼する各業界の識者の方々にご寄稿いただき、
識者の方々の知っている業界を中心に、
その舞台裏と、日本をよくするためにはどうすればいいか?
どうすれば本当の日本を取り戻せるのか?
を語っていただくためにスタートいたしました。
ぜひご熟読いただき、
昨年同様、皆様の生活、知識、活動に
お役立ていただければ幸いです。

現在のメルマガ登録者数は約45700人です。
これからも登録者数50000人を目指し、
普及にご尽力いただければと存じます。
よろしくお願いいたします。


今回は内海の第10稿を配信いたします。



◆Tokyo DD clinic院長 内海 聡◆


皆様あらためましてこんにちは。
私は東京の御徒町にあるTokyo DD Clinicという
クスリをやめるクリニック、
クスリを使わないクリニックというのをやっている
内海聡(ウツミサトル)と申します。

クリニックだけでなくNPO法人薬害研究センターを運営し、
いろんなところで講演をしたり著書を出版したりしています。
興味のある方は私の書いた著書などを調べていただくとよいでしょう。

去年は(株)日本再生プロジェクトをたちあげ肩書が増えました(笑)。
ハワイにも会社を作ったのでさらに忙しくなりました(笑)。

また私はソーシャルネットであるFBでも有名だそうで、
自分で言うのもなんですが
日本一有名(というより悪名高い)医者だそうです。

何度も何度も業者の妨害でFBのアカウントが停止になっております。
このメルマガを書いているときも久しぶりのアカウント停止になっています。
骨の髄まで業界の方たちには嫌われているということでしょうか(笑)。

財務省になら寄与(医療費削減)できていると思うのですが・・・(笑)

たしかに私は一応医者ですが、
わたしほどクレイジーな医者は
なかなか見つけるのは難しいかもしれません。

日本のネットや著作業界の中で最も敵が多く、
最も中傷されイカレテいると評され、
100万人以上の人が賛否両論の中で私を見ているとか。

FBなどをフォローアップしていただければ
そのことはご理解いただけると思います。


さて、私の原稿は一か月に一回寄稿され、
医学不要論の基本として配信されていますが、
その中で西洋医学の考え方や方法論や
歴史などの根本的問題はどこにあるのか、
具体的にクスリの危険性、検査の危険性、
食毒や社会毒の問題、
そして代替療法の功罪などを記載しました。

また「イガクムラ」の問題、
優生学と優生学者の問題、
構図を作っているグローバリストの問題、
科学という嘘、症状に対するとらえ方、
解毒法の基礎、病気を治すための考え方、
放射能のこれからの問題、
児童福祉システム=児童相談所が子どもを拉致しているという問題、
考え方や治る人のケースおよびコツ
なども取り上げています。

うつみんセレクトショップの商品を使う小技なども書いたり、
新事業やうつみんのこれからの展開について前回は書きました。

現在うつみんはTokyo DD Clinicというクスリをやめるクリニック、
NPO法人薬害研究センターにおいて治療に当たる一方、
診療時間が少ないため
日本再生プロジェクトで通販および、
研修及び患者たちの合宿の場として
「アマービレ」を運営しています。
ここでは研修だけでなく通販サイトも運営しており、
多くのスタッフが活躍してくれています。
また茨城には福祉施設やグループホームもあり、
精神薬をやめたい人にも協力しておりますし、
全国から入居者を募集しています
(お問い合わせ希望は029-873-4232)。



さて、今回は基本に戻って
ワクチンと発達障害について書いてみることにしましょう。

私のFBなどを見ている人ならば、
なぜいまさらと思うかもしれませんが、
いまさらやることにはちゃんと理由があります。
一つだけあげるとすれば、
昨今この二つのマーケティングが
異常なまでに進行しているからです。


なぜうつみんはワクチンを否定するのでしょうか。
それは危険だからではありません。
感染症の問題でワクチンが重視されなければいけないのは、

それがすべて嘘だからです。

結論を言ってしまうなら、
最も重要なことはワクチンのすべてが効かないということです。 

これはもう例外なくどれもこれも効きませんし、
ペットのワクチンであっても、        
畜産されているものに打たれているものであっても効きません。 
            
本当にとことんまで効きません。

これだけで多くの人は陰謀論だとか
トンデモだとかいうことでしょう。

しかし多くの科学的研究により、
効かないことはたくさん証明されていますが、
医者や製薬会社はもちろん認めもせず
効くというのです。
                
なにより一番怒るするのは日本の親たちです。

権威に従属するだけの親たちは       
ワクチンがなんであるかも調べることなく、
テレビや新聞に洗脳されるだけです。

もしあなたがワクチンについての嘘を知りたいと思うなら、
徹底的なまでに自分を一度否定できなければ無理です。 

私も自分の子どもに途中までワクチンを打ってしまいましたが、
その反省があったこそ
いろいろな負のデータを見ることが出来たのです。

医療界や製薬業界にとって我々は
骨の髄までカモであり奴隷なのです。

ワクチンについての嘘を知ろうとするとき、
科学的な根拠やデータをみても
本当は無駄なのが困ったところです。

もちろん私も科学的な研究を見ることがあります。  
それはワクチンに対して肯定的なものも見たことはあります。
しかし重要なのは、     
基礎から学ぶということと、
背景や金銭の流れなども含めて観察するということでしょう。
            
そして今の科学的な研究方法が
間違っていることも指摘される必要があります。

このあたりは長くなるため割愛しますが、
現在ワクチンの問題を取り上げるため書籍を書いており
そちらに詳しく記載できると思います。

いちおうワクチン本の販売は、   
9月末~10月初旬の予定です。

いろんな騙しテクニックがあるのですが、
重要な視点はお流行の科学的根拠、       
データ、ソース、などという概念が
普及しているからこそ、
人々の病気は治らず 
      
医療費は増え
みな病院通いで薬漬けなのだという観察力です。              
まず真実を見極めたいと願うなら
単に観察することなのです。              
あなたの周りでワクチンをうって
感染症にかかっている人がいないか、 
         
効くといわれている抗ガン剤で
いったいどれだけの人が亡くなっているか、        
精神薬を飲んでいる人が
どんな顔貌や風貌をしているか(治らない)、
そして先住民や野生動物が
なぜ健康だったのかということを。

まず一般市民が
ワクチンについて知っておかねばならないのは、 
ワクチンが何でできているかということです。

ちょっとした人なら
材料が何かくらいは考えますが、
最近は食べ物の中身さえ
考えない人が増えましたから悲しいことです。


ワクチンは
以下のような成分でできています。 


それは公式文書(添付文書といいます)にも
記載されている初歩的なことであり、
それをみて一般市民の大半は
打つ気がなくなってしまうことでしょう。

・水銀
・アルミニウム
・グルタミン酸ナトリウム(MSG)
・ホルムアルデヒド(防腐液)
・ポリソルベート80、ツイーン20など
・猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の胎児細胞や遺伝子、それから作った豚や牛のゼラチンなど
・ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス
・添加物や抗生物質など

一番接種数が多いと評判のアメリカでは、
数十回の接種で
100種類以上の有毒物質を取り込むことが分かっています。


ワクチンはいわゆる劇薬ですが
重大副作用として以下のようなものが、          
添付文書には記載されています。

1.ショックなど:「ショック(血圧・脈拍低下、死ぬ場合も)、アナフィラキシー様症状(急性薬物アレルギー、死亡リスク)、じんましん、呼吸困難、血管浮腫など……」
2.脳脊髄炎:急性散在性脳脊髄炎(ADEM)があらわれる(当然、死の危険もある)。
3.ギランバレー症候群:「頻度不明」
4.けいれん:これも「頻度不明」(以下5~11も同様)。けいれん、熱性けいれん(発熱をともなう)があらわれることがある。 
5.肝機能障害:肝機能障害、黄疸、GOTなど肝機能値の上昇などが起こる。
6.ぜんそく:ぜんそく発作を誘発することがある。
7.血小板減少:血小板減少(血小板は出血を止める作用がある。減少すると内出血が起こる)、続いて血小板減少性紫斑病、紫斑(紫色の皮下出血)、鼻出血、口腔粘膜出血……など。
8.血管炎:アレルギー性紫斑病、白血球破砕性血管炎、血管炎……これらは激しいアレルギー反応で発症する。
9.間質性肺炎:間質性肺炎があらわれることがある。発熱、咳、呼吸困難など臨床症状に注意する。 
10.脳炎・脳症:脊髄炎、脳炎、脳症があらわれることがある。
11.皮膚がズルズル:皮膚粘膜眼症候群があらわれることがある。皮膚や粘膜が水ぶくれからドロドロに溶けていく症状のこと。


また他の副作用として、

・アレルギーとアトピー性皮膚炎
・関節炎
・ぜんそく
・自閉症
・乳幼児にプロトンポンプ阻害薬の投与が必要となる胃酸の逆流
・ガン
・糖尿病(乳幼児、児童)
・腎臓の病気
・流産
・さまざまな神経疾患と自己免疫疾患
・乳幼児突然死症候群(SIDS)

ぜひ自分でも公式添付文書を見ていただければと思います。


またよくいわれますが、
「ワクチンが歴史的に感染症を防いできた」
という事実はありません。

そもそも感染症やワクチンの領域で有名なジェンナーは、

「牛痘で天然痘が予防できることを証明した」

としましたが、

これがそもそもの嘘なのです。

英国では種痘接種が広まってから
天然痘の流行が始まったことが、
昔は公式に報道されています。
 
1876年、ジェームズ・ウィルキンソン博士は、
「ワクチン接種は、まさに狂気の沙汰と言うしかない。
これは、純粋な殺人である。」
と断言しています。

1899年には、アルフレッド・ワレス教授は、
その著書『素晴らしい世紀』の中で、
「ワクチンに効果があるというのは、幻想だ。
それを法的に強制することは犯罪である。」
と述べています。

1920年に発行されたチャズ・M・ヒギンズ著の
『ワクチンの恐怖』
-大統領に宛てた陸軍・海軍内の強制ワクチン接種の廃止嘆願書-
の中で、
ニューヨーク市民の死亡診断書を
15年間にわたり入念に調査し、
天然痘の死亡者数よりも、
天然痘ワクチン接種による死亡者数の方が
毎年桁違いに多いことを発見しました。

世界中で感染症を防いできたのは
ワクチンではなくインフラ整備による環境改善、 
および市民や貧乏人の
栄養状態改善によってであることは、
私だけでなく
多くの世界の識者が述べていることです。 
                
そこに救急医療の発展や抗生物質の開発が
少し重なりますが主因ではありません。

たとえば100年前に10000人の感染症患者がいて、
現代でそれが100人に減ったとすると
99%の感染症減少率があり、
それはワクチンのおかげだと嘘を述べているのです。
 
ワクチンが効かないという研究として、
前橋医師会による
インフルエンザワクチンの研究が有名です。

インフルエンザの学校での集団接種は、
1994年以降全国で中止されているのですが、
その一番の理由といえます。

この結果95年には
インフルエンザワクチンの接種率は激減しました。

しかし市民というのは忘れるのが得意なので、
再びインフルエンザワクチンを打つのは
当たり前と思い込んでしまいました。

メルマガの字数上、
前橋医師会の研究について詳しく書きませんが、
ぜひ自分でも調べてみてください。

そもそもインフルエンザは変異が多いウイルスであり、                 
ワクチンで効果など期待出来ないのは
昔から言われてきました。             
もちろん効かないのは
インフルエンザワクチンだけではありません。         

子宮頸がんワクチンも同様です。 
                           
子宮頸がんワクチンについては、
国会議員のはたともこ議員が
公式に質疑しています。 

子宮頸がんワクチンにそもそも、
社会的な意義が見出だせないという内容ですが、   
ぜひご覧になってみてください。

これはインフルエンザワクチンや
子宮頸がんワクチンだけではありません。 
     
昨今うてうてと騒がれているのが
麻疹や風疹やおたふくかぜですが、         
これ自体に効果がないのです。
 
国立感染症研究所のデータでも、
麻疹に罹った人の66%は麻疹ワクチンを接種し、   
風疹に罹った男性の76%は風疹ワクチンを接種し、
風疹に罹った女性の65%は
風疹ワクチンを接種していたことを示しています。 
    
効くなら理想論的には0になるでしょうが。

おたふく風邪ワクチン(流行性耳下腺炎)
がデタラメだったことは、
子宮頸がんワクチンを製造している
メルク社の社員が内部告発しています。
      
米国食品医薬品管理局(FDA)に報告があったのです。

その他もホントに情報を挙げたいのですが、
とにかくワクチンはよく効く、        
予防接種さえしておけば
病気にかからないから安心だというのは幻想です。

しかしワクチンも
効かないだけならまだましなのです。 

ワクチンの問題は効かないだけでなく
必ず病気を増やし、
子どもを悪くするという点にあるのです。

現在世界で一番問題になっている
ワクチンの有害事象は、
子どもが自閉症や知的障害や
発達障害になることです。

これは数多くの研究があります。
 
成分を見れば当たり前のことであり、
脳に悪影響を及ぼす毒物の塊で、        
さらに代謝の弱い赤ちゃんや
幼児の時期に何本も打つのですから、
子どもの脳機能が
喪失されるのも当然なのです。

そしてこのワクチンマーケティングに
便乗して推し進められているのが、
発達障害というマーケティングです。

私のクリニックにも
発達障害といわれた子がよく来ますが、

その子たちは発達障害ではありません。 
                       
そもそも「発達障害」なんて病名は、
精神科医が思いつきで作ったものです。       
精神科医の病名はクスリを売り込むために
開発され続けてきました。

まさに病名ほど開発され捏造されてきたのです。                    

いまや医学界と製薬業界は、
ワクチンによって子どもの脳を破壊し、           
さらにその破壊された脳を
発達障害や自閉症や知的障害などと謳い、
科学的根拠のない
だれでもあてはまるADHDや
発達障害のチェックリストによって、 
「診断」され
「病名」をつけられ、

麻薬や覚せい剤と同じ向精神薬を飲まされます。

ここに精神医学の非科学性があります。
                
こんなエセ医学に頼っていても
子どもは改善しません。
実際に多くの子どもが
精神医学以外の方法論によって
大幅に改善します。 
        
私は健常という言葉を使いませんが、
いわゆる一般レベルでの健常状態に、        
治癒することはたくさんいるのです。
                         
ただそれには親の価値観の
根本的破壊が不可欠ですが。
                 
精神医学の歴史や計画をしらない人々は、
発達障害を勉強した気になっています。
     
はっきりいってそういう親たちは
タダの無知な毒親ですからよくなりません。

このような親が子どもを育てますと、
必ずコミュニケーションの問題を生じ、       
より子どもの状態を悪化させます。 
                          
空気が読めなくてかまいません、
なぜなら親も空気が読めないからです。         
成績が悪くてもかまいません、
なぜなら親も頭が悪いからです。             
とにかく大人や親たちが
やっていることがめちゃくちゃなのは、
ちょっと知っている人が見れば
すぐにわかることでしょう。 

古くからカナー型とかダウン症でさえも
別の原因があります。 

ワクチン以外にも、 

砂糖の摂取、                                    
食事の問題、                                    
化学物質の問題、                                  
放射能の問題、                                      
その他多くの社会毒の問題で子どもの脳は破壊されます。 
                            
とくに最近は福島事故後の影響を感じます。

はっきりいえば、
発達障害なんて言われているものの
99%は治ってしまいます。

その方法論もそれほど難しいものではなく、
親が学ぶだけで劇的に変わってしまいます。 
 
しかし毒親はどこまでも
この子は発達障害だから仕方ないと、
嘘をつき続けるのです。

最近の親は、
自分の子どもを守る、
子どもを見守るということでなく、          
権威者である医師と医学に
従うことしか考えていないのです。
              
それは大人の都合で
大人が助かるためだけにそうしています。 
             
たとえば学校でおとなしく

ロボットのようにさせる、
とにかく迷惑をかけない、
とにかく親の言うことを聞くようにだけさせるため、       
このような権威に親たちは従います。                         

そして、子どもが精神科に受診している場合、
親がおかしいと思って
連れていくケースがほとんどです。
最初は保健士にいわれたとか
カウンセラーにいわれたといいます。

しかし究極的に言うのなら、
彼ら親は子どものことなど真剣に考えていないのです。  
  
もし彼らが真剣に考えていたら、
きっとおかしいことに気付くでしょう。 
        
もし彼らが真剣に考えていたら、
そのクスリを本質的に調べるでしょう。 
         
それは別にむずかしくありません。

大半の情報はネットで検索するだけで出ます。  
   
陰謀論でもなんでもなく
公式文書に記載されていることです。               

そして、もし親たちが真剣に考えていたら、
子どもの未来を誰かに託したりなどしません。 

私は専門外だからわからないなどという
嘘は決してつかないのです。
           
しょうがなかったなどと言う嘘をつくこともありません。 
                
子供の将来や人生よりも
自分の時間の方が大事だから精神科に行くのです。 
       
みんなと同じことをすればよいとだけ思っているから
ワクチンを打つのです。        

そのことを指摘したときに親たちが行なう正当化は、
目に余るものがあります。 
     
彼らはその子がもたらす症状の真の意味を知りません。

その症状が何を訴えているかを考えません。

泣いたりわめいたりするのも
本質的に親や家族に満たされていないからです。 
      
子どもが一般的にいう変な行動をとるのも
深い意図があるからです。
            
妄想じみたことをいう事も
信じる人がいないからそうなるのです。    

親自身が適応能力や対処能力が
ゼロであることを理解できていません。 
         
昔、「自閉症や発達障害は親の責任ではない」
という殺し文句がありました。       
これを使い精神科医や製薬会社は
困っている人に近付き、
こうささやきます。 
      
「それはあなたのせいではありません。
病気なのですから、仕方ありません」 
      
「でも大丈夫。この薬を飲めば、
きっと良くなりますから」

昨今、自民党と安倍総理大臣の嘘が
次々と暴露されています。              
私にしてみればいまさらという感でしかありませんが、
なにも指摘されないよりはいいでしょう。 
                      
しかし権力者は意に介していないようにも見えます。

ワクチンの強制化に関する風潮と
発達障害のマーケティング、 
近日のテレビや新聞へのこれらの掲載は、

業界の強い思惑と傲慢を示しています。

精神科医に行かせず、
ワクチンを打たないことで児童相談所がやってくる、

すべてが虐待扱いされる、

暗黒の時代がやってこようとしています。
              
それは別に表立ってやってくるのではなく

ひっそりとやってきます。 
 
そして気付いた時には手遅れになっているのです。




人類の歴史はずっとそれを繰り返してきましたから。






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★NPO法人薬害研究センターでは毎週土曜日勉強会を開催しております。

毎回様々な分野の講師の先生をお迎えしております。ぜひご参加ください!!

※お申込みは必ずyakugai-kenkyu@seagreen.ocn.ne.jpにメールでお申込みください。
メールマガジン、FBでお申込みいただいてもお受けできませんのでご了承ください。


☆今後のスケジュール☆

NPO法人薬害研究センター主催 ミニ勉強会



○2017年9月2日

『野口の種の野口勲氏講演 タネが危ない4!』勉強会
※お蔭様で満席となりました。


○2017年9月9日

緊急開催! 
池田整治氏講演
「本当の事を知れば生き方が変わる」
~滅びの道から永久の道へ~
※お蔭様で満席となりました。



○2017年9月8日

断薬をしたい方のためのグループカウンセリング
(講師:工藤ふみ江)

元祖断薬シスターズ、工藤ふみ江さんのグループカウンセリングを行います。ぜひご参加いただければと思います♪
このセミナーは精神薬やステロイドや鎮痛薬、けいれん薬をやめたいと思っているけれど踏み切れない、やめようとして失敗しているがやめたい、やめたけれどどうも社会復帰ができないという人向けの、少人数のグループカウンセリングです。
講師の工藤ふみ江さんは、ご自身が断薬経験者で、その後断薬された経験をもとに、家庭問題・心理・断薬カウンセラーとしてTV等でも活躍されています。
個人ではなくグループカウンセリングになりますが、グループディスカッションもありますので、他の方のお話も聞ける良い機会にもなります。
内海には恐くて聞けない小さなお悩みも、気軽に聞けるセミナーです。

日 時:9月8日(金)14:00~16:30 予定

講 師:工藤ふみ江(家庭問題・心理・断薬カウンセラー)

参加費:10000円

場 所:NPO法人薬害研究センター

申込み:参加申し込み用メール:yakugai-kenkyu@seagreen.ocn.ne.jp
人数、連絡先、を必ず明記のうえ、お申し込みください。





○2017年9月16日


新企画!
中村むつ子さんのYM菌セミナー

うつみんの商品説明より~

YM菌は本当に不思議な作用を持つ商品です。
これは好気性菌を中心とした15種の混合製材です。
菌は一種で摂っても意味なく、
仮に一種でいいことがあってもすぐにしっぺ返しが来ます。
そのためにYM菌を導入していますが、
この効果がオカルト丸出しです。
臭い消し商品ということになっていますが、
肌がきれいになる、
放射能減弱(論文あり)、
難病の改善、
ハゲの改善、
浄化槽の掃除、
など挙げるときりがありません。
この製剤ほど実験してみたくなる商品はないでしょう。

この不思議なYM菌を販売している、中村むつ子さんのセミナーです。
オカルトすぎて説明に困ってしまうYM菌ですが、この際セミナーで
みんなで勉強してしまおうという企画です。

日 時:9月16日(土)14:00~16:00 予定

講 師:中村むつ子

参加費:1500円

場 所:NPO法人薬害研究センター

申込み:参加申し込み用メール:yakugai-kenkyu@seagreen.ocn.ne.jp
人数、連絡先、を必ず明記のうえ、お申し込みください。




○2017年9月30日 


藤川由紀さんの数秘術&相性数秘術

うつみんも治療に取り入れることがある‘数秘術&相性数秘術’のセミナーです。
講師は相性数秘術リーダーでホメオパシー療法士でもある、藤川由紀さんです。

【数秘術とは】
数秘術とは、19世紀初頭にアメリカで誕生した、”生年月日”と”誕生時の名前”を使って行う、占いの一種です。この世に降りてきた魂の目的、学び、個性などがわかります。
【相性数秘術とは】
藤川由紀さんのオリジナルメソッドです。
相性数秘術では「名前」から出すナンバーで多くのことを読み解きます。名前はその人の個性を深く表しており、「あの人とは価値観が違う」とよく言いますが、自分の価値観とはどんなものなのか?また、気になる相手の価値観はどうなのか?
それが相性数秘術ではっきりとわかります。
自分を知り、相手への見方が変わることで、関係性は大きく変わります。また、自分の強み、活かし方も明確になります。
一人一人の個性を生かし、自分らしく生きるために、相性数秘術はとても簡単で優れたツールです。
生年月日がわからなくても名前がわかれば使えるということは、ご家族や親しい方だけでなく、職場や友人関係にも役に立ちます。

講 師  藤川由紀 先生
    (相性数秘術講師 相性数秘術 リーダー
     ホメオパシー療法士(ホメオパス))
日 時  9月30日(土)13:00~17:00の予定
場 所  NPO法人薬害研究センター
     東京都台東区台東4-17-1 偕楽ビル301 
参加費  5000円(当日お支払ください)
定 員  25名限定
申込み  NPO法人薬害研究センターまで
     yakugai-kenkyu@seagreen.ocn.ne.jp
お名前、連絡先、人数を明記ください!

■■■■■ イチオシピックアップ♪ ■■■■■
うつみんイチオシ商品を集めたセレクトショップ♪
http://utsumin.com/
伊豆の大自然の中で超有名講師陣による健康プログラム
https://amabileizu.com/health_program.html
Tokyo DD Clinic
http://tokyo-dd-clinic.com/
NPO法人薬害研究センター
http://yakugai-kenkyu.com/
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by ninozi | 2017-08-25 09:28 | 健康 | Comments(0)

徒然なるままに
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