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Ninojiの戯れ言

隠れ倒木


朝方の雨も上がって、昼までの少しの時間で軽く林道ラン。

ここ最近行ってない雨乞山方面へ。

木立の中は草が無くていいけど、日が差すようなとこは草だらけ。

今日の装備は普段着にブーツのみだから、

転倒には気を付けてたのだが。

進行方向に倒れてる木に気が付かなくて、

アッと思った時には投げ出されてた。

この倒木の前に横たわった倒木を超えたばかりだったので、

スピードが出てないのが幸いだった。

損害はミラーがもげたのみ。

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ミラーが無い状態で国道を走るのは嫌なので、

裏山のお池経由で帰宅。
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                    交換したばかりのサイレンサー(中古)も泥だらけ。
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# by ninozi | 2017-08-15 11:56 | ホンダXR250R(MEー06) | Comments(0)

空気圧とライトの黄ばみ


車検でタイヤの空気圧を変えたのか、

少しの段差でも車体にゴツゴツしたショックを感じる。

帰って空気圧を計ると2.5k。

ロードスターの推奨空気圧を調べると1.8k。

そう言えばカプチーノの時も同じような事があった。

ちなみにカプチーノの推奨空気圧は、たしか1.7k。

スポーツタイプ車の推奨空気圧は低いのかな。


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カプチーノの時の残り液でヘッドライトをゴシゴシ。

ヘッドライトの黄ばみが無くなると、見違える程。
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# by ninozi | 2017-08-08 20:08 | マツダ ロードスターNB6 | Comments(0)

XR250R修理

2daysの時に症状(ハンドルを右一杯にきるとエンジンストップ)が出てそのまま乗ってたけど、

どうにも調子が悪いので修理にトライ。

最初に疑ったのはキルスイッチの配線だけど、、、

何処も異常は無さそうで、取り合えず結合部をしっかり押さえこんで、

テストするもエンスト。

一休みして携帯を見るとマルカワレーシング社長からの着信履歴、

これ幸いと電話で訊くと別な場所のアドバイス。

ハンドルを切って影響が出る場所じゃないので、半信半疑ながらシート下の配線チェック。

此処も異常は無さそうだけど、言われてた三本の配線をしっかり押し込んで、

チェックすると、治ってる!

狐につままれた気分だけど、結果オーライでシートとライトを取り付けて試運転。

こころなしか始動性も良くなったような。

ガソリンを満タンにして近所を走ってみるも全く異常なし。

これで一件落着。

もうひとつ気になるのがフロントブレーキ、効きはするけどフィーリングがイマイチ。

まぁ現状で走れない訳じゃ無いから、もう少し調べてからにしよう。








# by ninozi | 2017-08-06 15:59 | ホンダXR250R(MEー06) | Comments(0)

大洲の林道

午後三時出発。

八多喜の河原で軽くウォーミングアップ。

駅前から山へ向かうもほぼ舗装路で、

迷いながら到着したのが此方。

雲海展望公園。
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公園のすぐ上にある鳥居、

その上には狛犬らしきのも見えた。
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あちこちとダートを走り回り、

林道終点から経路を確認しに舗装路を下っていくと、

八多喜に到着。

川沿いの分岐道を確認してもう一度林道入り口の確認。

これで次回は迷う事無く走れそう。

もう一度同じ道を走るのは楽しくないので、

石神峠の標識を頼りに進んでいると、壷神神社の標識。

しばらく走ると壷神神社へ到着。

神社から壷神山へつながる林道が有る筈なんだけど、、、

その道は草に覆われてて知らなければ気が付かない。




草をかき分けながら林道を進み、舗装路へ出ると間もなく壷神山到着。
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この後、適当に走っていると、この公園のすぐ近くに出た。
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                    此処でやっと水分補給と休憩。

                    夕日をみながらR378で帰宅。

                    

                    

                    

                    

# by ninozi | 2017-08-01 19:36 | ホンダXR250R(MEー06) | Comments(0)

三崎の伽藍山


展望台がリニューアルしたと聞いたので、

久々に来てみた。

前回はMT-01だったので、バイクでは10年ぶりかな。
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霞んで残念、井ノ浦方面
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佐田岬半島先端方面。

見晴らしが良い時なら九州は勿論、山口辺りも見えるだろうに。
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                 展望台へ至る道は前回のまま、案内標識もイマイチで、

                 佐田岬灯台とはえらい違いだ。

# by ninozi | 2017-07-30 16:21 | R1200GS | Comments(0)

手長エビ


酔狂な友人が裏の川で捕獲。
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                 ここ数十年、川で遊ぶ子供を見ていない。

                 昔の子供は、夏は川遊びと決まってたものだが、、、

# by ninozi | 2017-07-30 11:21 | 日常 | Comments(0)

FBから 発達障害という噓

発達障害という噓

そもそも「発達障害」なんて病名は、精神科医が思いつきで作ったものです。賢い、知能を蓄積している最中の子どもの頭におクスリ放り込んで台無しにするために。科学的根拠のない、いいかげんな、だれでもあてはまるADHDや発達障害のチェックリストによって大人たちに「診断」され「病名」をつけられた子どもたちは、どれほど傷ついているのでしょう。そして、お決まりのパターンですが薬によって、本物の「精神障害者」ができあがるのです。

ここに精神医学の非科学性があります。実際にはうつ病やADHDなど、精神医学が扱う精神疾患や障害については、すでに何百という病名が「発明」(発見ではありません)されているにもかかわらず、何一つとして原因も発症メカニズムも特定されていません。発達障害もADHDもそれを診断できるという検査もアンケートも、すべて捏造の作りごとなのです。しかし精神医学の歴史や計画をしらない人々は、発達障害を勉強した気になっています。はっきりいってそういう親たちはタダの毒親なのです。

そもそも子どもの性格にもよりますが、子どもがイライラしたりキレたりするその直前には、必ずコミュニケーションや理解に関する何らかの行き違いや抑圧、阻害があります。空気が読めないというのも大人側からの視点であり、空気が読めなくて結構なこと。また、大人でも睡眠不足だと刺激されやすくなるのと同様、子どもたちにも睡眠不足や栄養不足など基本的な生活上の問題があるかもしれません。古くからカナー型とかダウン症でさえも、既存の医学が言っているのとは別の原因があります。

まずはワクチンを打つことで発達障害や自閉症は著しく増大します。しかし誰もそのことを指摘しません。砂糖の摂取、食事の問題、化学物質の問題、放射能の問題、その他多くの社会毒の問題で子どもの脳は破壊されます。はっきりいえば、発達障害なんて言われているものの99%は、すぐに治ってしまいます。その方法論もそれほど難しいものではなく、親が学ぶだけで劇的に変わってしまいます。しかし毒親はどこまでもこの子は発達障害だから仕方ないと、嘘をつき続けるのです。

最近の親は、自分の子どもを守る、子どもを見守るということでなく、権威者である医師と医学に従うことしか考えていないのです。それは大人の都合で大人が助かるためだけにそうしています。自分が教育してきたことを棚に上げて、権威や通説に身をゆだねる親が、いったいどれほどの数いるのだろうということです。そして、子どもが精神科に受診している場合、親がおかしいと思って連れていくケースがほとんどです。保健士にいわれたであってもカウンセラーにいわれたであっても同じです。
 
そして、そのことを指摘したときに親たちが行なう正当化は、目に余るものがあります。彼らはその子がもたらす症状の真の意味を知りません。その症状が何を訴えているかを考えません。親自身が適応能力や対処能力がゼロであることを理解できていません。「自閉症や発達障害は親の責任ではない」というドラマにも使われた殺し文句も大ウソなのです。しかし精神科医や製薬会社は困っている人に近付き、こうささやきます。「それはあなたのせいではありません。病気なのですから、仕方ありません」「でも大丈夫。この薬を飲めば、きっと良くなりますから」

もうこのマーケティングを止めることはできないでしょう。


# by ninozi | 2017-07-27 10:07 | 健康 | Comments(0)

徒然なるままに
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