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Ninojiの戯れ言

カテゴリ:射撃 狩猟( 414 )

2017愛媛大会


今回は松山総合クレー射撃場で開催。

私には相性のいい射撃場で、

最初のスキート、次の10mトラップも好調。

そこそこの成績になりそうな感じもしてたところで、

昼食タイム。

ご飯を食べる前に競技を終えたかったなぁ、、、、

普段の昼食と比べると、お腹一杯になるのは確実なお弁当。

それを楽しい会話につられるように完食。



午後からは5mダブルトラップ。
 
今回もお皿はクロスして飛ぶ、苦手なクレー。

案の定、つまずいてしまって、

やっとコツがつかめたら競技終了。

結果、Bクラス3位。



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                四年前のこの場所での競技をふり返ってみると、、

                出来すぎなのは確かだけど、あの時の5mトラップは簡単だった。


                

                で、楽しかったのが慰労会!

                射撃と狩猟の話で今回ほど盛り上がったのは初めて。

                若い仲間が加わると此方の気持ちも若返る。

                
































                            成績表
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by ninozi | 2017-06-11 22:51 | 射撃 狩猟 | Comments(0)

レベルの低い射撃会

半年ぶりの射撃は出だしのWトラップで安全を掛けたまま撃とうとして失速。

そのまま立ち直れなくて、まさかの3点。

スキートは久々の20点が出たけど、総点数は5割に満たず、、、


上位数名は、8割程だけど、

他の人は私を筆頭にレベルを下げる人が多数。

年に二回のみって人が殆どだから仕方ないけど、、、

全く撃たない猟師よりはまだ増し?

そんな猟師でも駆除隊に登録すれば更新時講習も免除なのだ。。

by ninozi | 2017-03-26 15:14 | 射撃 狩猟 | Comments(0)

最後の見回り

年度末という事で今回が最終回。

次年度は快く引き受けて下さったKさんが担当。

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此処からずっと上の農道で、

最後にして初めて猟隊と遭遇。

ちょっと緊張しながらお声掛け。

違反も無いので「気を付けてくださいね」でお別れ。




普段なら行く事が無い場所へ行き、獲物の様子も見れ、

地元民の話を聞け、なかなか面白かった。

「ガソリン代にもならん」と前任者が言ってたけど、

低報酬なのは確かで、ボランティア精神が無けりゃやってられない。







by ninozi | 2017-03-14 12:08 | 射撃 狩猟 | Comments(0)

またまた解体

50kg程の雌猪で脂も乗って美味しそうな個体だけど、、、、

血肉が多くて歩留まりが最悪、、残念。

罠にかかってから時間が経った様子と、

撃ち所も肩で、ばら肉とロースの三分の一が犬の餌に。

今回は犬が喜んだ解体だった。



by ninozi | 2017-02-27 17:53 | 射撃 狩猟 | Comments(0)

箱罠の雌猪

午前7時前、「箱罠に丸々太った猪が掛かったんだけど、処理できる?」の携帯。

この時期に丸々太ってると言う事はおそらく雌猪。

休日ではあるし、これは逃す手は無いと、即「OK」。

今回は助っ人のMさんも「寒い、寒い」と言いながら、二人がかりで。

それでも終わったのはお昼前。

猪は若者二人がトラックに積み込むのが無理なくらいの重さ。

先日の雌猪は脂が無かったけど、今回は脂もたっぷりで重さも倍くらい。

時間が掛かったのも納得。





by ninozi | 2017-02-21 12:36 | 射撃 狩猟 | Comments(0)

初解体

罠猟師さんから久々の出動依頼。

掛かってたのは小ぶりな猪で、

今の時期にしては丸みが無いので雄かと思ったら、

雌だった。

体長からすると50kgくらいはありそうだけど、

一人でも持ち上げられるので痩せてる様子。

罠猟師さんは肉はいらないとの事で、我が家まで猪を運んでもらった。

さて、ここからがたいへん、今迄一人での解体は腹抜き済みの子猪を一度やっただけ。

手順は分かってるつもりだが、、、


案ずるより産むがやすしで、雌という事もあり腹抜きは割と簡単に終了。

時間が掛かったのが皮むき、脂が少ない個体なので最初は慎重に、

でも最後の方まで根気が続かず、皮に脂が残りすぎ。

アバラを取り腿肉を取った所へ、やっと助っ人登場。

お蔭で日の暮れる前に解体終了、

少しだけ自信が付いたかな。









by ninozi | 2017-02-16 18:57 | 射撃 狩猟 | Comments(0)

28年度猟期終了

雨の合間の数時間、散弾銃での待ち伏せ猟は、

ヒヨドリ13羽とキジバト一羽。

これにて今季の鳥猟は終了。

by ninozi | 2017-02-14 17:20 | 射撃 狩猟 | Comments(0)

ついてない

午前中、エアライフルでのヒヨドリ狙い、

以前の場所はミカンの収穫が終わったのか、ヒヨドリはお留守。

で、いろいろ見て回るも良さげな場所が無い。

やっと見つけた場所で、

最初の一羽はあっという間に鷹に獲物をさらわれた。

落ちていくのと同時に飛来、ヒヨをつかんで飛び立つのが見えた。


その後は、ヒヨが停まる場所は細い枝越しなので半矢が多く、

少し上にとまるとエアでは矢先が心配。

それなら散弾銃でと、午後から同じ場所で陣取るも、

距離が30m弱のせいか、こちらも半矢だらけ。

装弾が射撃用の七半24gだからなのか、距離が遠すぎるのか、

フル絞りで十数発撃って、回収は三羽。

快晴の一日がヒヨドリ三羽とは、、、、



by ninozi | 2017-01-31 15:10 | 射撃 狩猟 | Comments(0)

やきとり

冷凍庫の整理で二年前のヒヨドリが出てきた。

銃砲店の社長が、羽付きで冷凍すると一年半は大丈夫と言ってたのだが、、、

捨てるのは忍びないので焼き鳥にした。

塩で食べると、明らかに味が落ちてるのが分かる。

で、タレに付け込んで焼くと、気が付かないほどに美味しい。

二十数羽のヒヨドリが無駄にならなくて済んだ。

                  
                           最後の二羽
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by ninozi | 2017-01-22 21:30 | 射撃 狩猟 | Comments(0)

ヒヨドリ猟2017

家を出てから帰るまで三時間。

この猟果は、私にしては良い感じ。
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回収場所がイバラだらけで、服とズボンがかぎ裂き。


by ninozi | 2017-01-17 12:24 | 射撃 狩猟 | Comments(2)

徒然なるままに
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